「一盃口と三色の出現率」結果発表
今回のお題「一盃口と三色の出現率の比較」について、たくさんのレポートをいただきました。ありがとうございます。
多くの力作労作のなかから、今回の全自動麻雀卓当選者は、ネット麻雀で多くのデータを分析した、伊藤さんに決定しました。おめでとうございます。
→伊藤さんのレポートをダウンロード(wordファイル)
次点は、リアル対局のデータを集計、当選者の伊藤さんとは逆の結論になった、会津のLOVEさんに。おめでとうございます。
→LOVEさんのレポートをダウンロード (pdfファイル)
※当選者のお二人にはメールをお送りします。


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