上着の取り間違い
茶色のコートの取り違えがありました。
残っていたのはJUNMENというブランドの茶色のコートです。
JUNMENのコートを持っている、という方は今一度タグを見返していただいてよろしいでしょうか?
タケオキクチというブランドのコートに変わっていたら、是非新たぬまでご連絡ください。
新たぬ さちこ
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茶色のコートの取り違えがありました。
残っていたのはJUNMENというブランドの茶色のコートです。
JUNMENのコートを持っている、という方は今一度タグを見返していただいてよろしいでしょうか?
タケオキクチというブランドのコートに変わっていたら、是非新たぬまでご連絡ください。
新たぬ さちこ
おはようございます!
今年も残すところわずかになりました。
遅くなりましたが・・・新宿店クリスマスイベントの報告です!
やる気満々のお二人。竜君と歩君です!
これからのイベントでは大活躍してくれることでしょう!
ところで、竜介君。
仕事のあとこの格好のまま新宿に繰り出し
「おー、サンタ!」
などと絡まれたそうです!
え~、彼、だいぶチャレンジャーです!w
こちらは店長いでさんのトナカイきぐるみに注目です!
たぬセットにあゆみちゃんが乱入し激写!!!
みなさーん、クリスマスも麻雀!
よいではないですか。
最後はこちら新宿店のきれいどころで!
ご存知あゆみちゃんと新人リッキーです!
なんか二人ユニットみたいですね!w
そんなこんなでたぬのクリスマスは
実に楽しく?さっていったのでした。
ご来店の皆様ありがとうございました。
新宿店次回イベントはバレンタイン!
お楽しみに~!
ちひろでした!
「ポン出しにソバテンなし」「チー出しにソバテンあり」という小さなセオリーを前回は紹介しました。
5索ポンで三萬が出てきたら、「三萬のとなりが雀頭になったので、待ちは別のところ」と、いちおう推理する。
ニ萬ポンで三萬が出てきた場合は「マンズは完成した」と見て、別のところが待ちになってると見る。 もちろん他にもたくさんのパターンがある。もしトイトイやドラがらみなら、ポン出しのソバも危険ですよね。
なので、あくまでも目安程度ですが、ギリギリの勝負のときには、じゅうぶん使えると思います。
そこでみなさんにクイズというかレポートのお願い。ポン出しでソバテンの安全度を数字で表してくれませんか。「ポン出し5割安全」とか。ぼくもネット麻雀の牌譜を少し調べてみようと思います。
優秀なレポートには、たぬで使っている全自動麻雀卓をプレゼント。送り先はたぬ御殿のメールアドレスまで。メールのみの受け付けになります。力作を期待しております。
締め切り:2008年1月31日
近代麻雀のぼくの連載記事から一部ご紹介。
ずいぶん前のことですが、漫画家の西原理恵子さん(たぬ御殿のキャラクターデザインも)と、五十嵐毅プロと打ったときのことです。
五十嵐さんが白をポン。続いてぼくが發を切ったんですが反応なし。
「そりゃあ!」と西原さんが中切り。
「ポン!」「げげーっ」
でも發はスルーでその後五十嵐さんにツモ番はなかったので、大三元はなさそう。
ところがですね、恐ろしいことに、なんと大三元をテンパイしていたんです。
發がアンコでスルーしたんじゃなくて、トイツで持っていたのにもかかわらずです。
さらに恐ろしいことに、最後の發は王牌に死んでいたんですねー。わはは。
五十嵐プロに理由を聞いてみました。
「ちゃんと見てくれてれば發が出やすいかと思って」
こんばんみ~!
先日たぬでは、4店舗合同でミスター麻雀こと小島武夫プロをお招きしての
麻雀勉強会が行われました。
とてもいい勉強になりました。
他の卓ではにぎやかにわいわい、みなさん実に
楽しそうでした!
こちらは、小島先生に直筆サインを
頂いて大喜びのあゆみちゃんといでさん!
そして、私はというと・・・
ちひろ「先生、お久しぶりです!この前のロンロン大会の時はお世話になりました!」
先生「はて・・・!?」
ちひろ「あの~、朝霧です!以前お会いした・・・」
先生「そうだっけ?」
がははは!!!
先生~!!!ww
今回はたくさんお話してもらったので次は覚えてもらえるといいな。。。。
みたいな。。。。w
最後は、麻雀においてとってもために残るお話をしていただきました。
たぬクルー一同とても有意義なひとときを過ごせました。
小島先生ありがとうございました!
ちひろ
みなさま、こんにちわわm(__)m
たぬへはゲストとして22回目の登場となりました、村上淳でございます。
急に寒くなりましたが、みなさんは風邪などひかずに元気にお過ごしでしょうか!?わたくしは急激な気温の変化についていけず、少々体調を崩してしまいました…
体調管理もプロの仕事と考えれば、プロ失格であります(>_<) 風邪気味だと著しく集中力が低下してしまうんですよね…
とまあ言い訳はこのへんにして、今日の成績を発表します。
2124142243133 マイナス5000P
久々にやっちまいました。前々回に「集中していれば、どうしても避けられないラスはかなり少ない」なーんて偉そうなことを言っておきながらあっさり3ラス!!
半荘4回目、半荘6回目のラスはいずれも不十分な先制リーチをしたせいで追っかけられて放銃、その後無理をして飛びという展開でした。負けても悔いなしの先制リーチなら問題ないのですが、両方とも「まあリーチでいいかな…」と楽をしてしまったのです。
もちろん絶対あがれないと思ったらリーチはしないので、もしかしたらあがれるかもと思ってリーチしているのですが、もっと場をよく読んでいればリスクが高すぎてかけられないリーチだったはずです。
特に半荘4回目、親の手出しの回数とその牌から煮詰まっているのは明確だったのですから… ちなみに残り一回のラスはまぁ仕方ないと思えるものでした。
それでは恒例の成績チェックを。
【半荘256回】
トップ83回、2着77回、3着52回、ラス44回
収支プラス156000P
●トップ率32.4%
とうとう33%を割ってしまいました。まあ当然なのですが、ちょっぴりせつない気もします(>_<) このままどこまで下がってしまうのでしょうか…
●連帯率62.5%
こちらはなんとまたも少し浮上。先月2着がいっぱいあったからですね。
●ラス率17.2%
なんと2ヶ月前と変わらず…あと17回連続でラスをひかなければ目標達成となりますが、まあ無理でしょうね。半荘300回に到達する頃には16.6%以下にしたいと思います。
トップ率や連帯率と違って、ちゃんと集中して打てれば達成可能だと思うので。自分を律するためにも、目標をちゃんと定めてしっかりと打ちたいと思っております。
今回はめったにやらない「めちゃめちゃ遠い仕掛け」をご紹介。
半荘一回目、ラス前の西家。第一打1ピンの後、2巡目に上家の7ソウをペンチャンでチー!
打四萬としました。
正直、このような仕掛けはあまりするべきではないと思っています。赤が一枚あればメンゼンで手を進めて、手なりのリーチを打つほうが良いと考えているからです。新たぬはメンゼンのみご祝儀がつくルール、このような手牌で毎回この7ソウを鳴いているようではとうてい勝ち組にはなれないでしょう…
では今回なぜこんな仕掛けをしたのか!?それは、上家のかたが残り100点、自分はトップのトイメンの親まで7500点差の二着目だったからです。
残り100点の人がいるということは、トップになるためにはこの局で1300・2600以上ツモる必要があります。100点の人からのロンあがりだと8000点以上が必要です。つまり、それ以下であればあがれない局面(あくまでトップを狙うのであれば)というわけです。
そこでもう一度チーする前の手牌を見てみましょう。

正直、残り16回のツモでリーチツモ赤プラス1役のマンガンになる確率はかなり低いでしょう。1300・2600でもトップになれますが、そのためには北をアンコにして役牌を頭にしてツモるか、ピンフにしてツモるか… とにかく、かなり厳しいのは間違いありません。
そこで残り100点の人が打7ソウ、これはチーしたほうがマンガンに近くなります。狙いはもちろん、白發中のいずれかを重ねてのホンイツイッツー役牌、あるいはホンイツ役役、ホンイツ役テンパネなどです。
白發中は残り9枚、単純なリャンメンより一枚多いので重なる可能性はかなりあります。あと注目すべきは残り100点の人が2巡目に7ソウを捨てたということ。リーチ棒がないのに7ソウを切るということは、タンヤオではなく他の色に走った可能性が高いのです(ちなみに第一打は一萬)。
この先6ソウはツモ切りされる可能性が高いし、うまくいけばソーズはなんでも鳴けるかもしれません。残り100点では降りるわけにもいきませんから、これを利用しない手はないのです。ただ早い手という可能性もありますが、それはそれであがってもらってオーラス勝負になるだけですしね。
普段このような鳴きは否定的な僕ですが、状況によってはいろいろやりますよ、という話でした。
ちなみに最終形は
残りツモ5回、これはいける!…と思いきや、すぐにトップ目のかたにツモられて終了でした(>_<)
ではまた来月!!
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